機能を足すたびに増えるライセンス費を、一定にします
Salesforceからの乗り換えをお考えの方へ

カレンダー・AI・PBXまでプラン内。Salesforceの標準機能は初期搭載なので、画面も馴染みのあるまま使えます。足りない機能は、専任エンジニアが実装してお渡しします。

※AIのご利用にはトークン費用が別途発生します

Salesforce Migration

Issues

Salesforceは使い続けたい。けれど、こんなお悩みはありませんか?

お悩み01

機能を足すたびにライセンスが増えていく

お悩み02

値上げの通知が定期的に届く

お悩み03

設定が絡み合って誰も直せなくなった

Cases

コスト削減をきっかけに、やりたかったことができた。という声をいただいています。

Case No.
01

〈約XX%のコストダウンを実現〉〈属人的な営業からの脱却〉

〈導入前の課題と、SalesRoidを選んだ理由をここに記載する。1〜3文程度。〉

〈約XX%のコストダウンを実現〉

〈商談ステータスをリアルタイムで把握〉

〈引継ぎ業務が正確にできるようになった〉

〈株式会社XXXX〉

〈業種〉

〈役職 XX様〉

Case No.
02

〈ランニングコストXX%削減〉〈「待ちの営業」からの脱却〉

〈導入前の課題と、SalesRoidを選んだ理由をここに記載する。1〜3文程度。〉

〈必要な機能に予算を回せるようになった〉

〈営業効率が向上〉

〈問い合わせから受注までを可視化〉

〈株式会社XXXX〉

〈業種〉

〈役職 XX様〉

Case No.
03

〈SalesRoidに一本化〉〈入力が定着し商談数がXX倍に〉

〈導入前の課題と、SalesRoidを選んだ理由をここに記載する。1〜3文程度。〉

〈費用対効果の高い導入を実現〉

〈画面がわかりやすく入力が続く〉

〈相談から反映までが早い〉

〈株式会社XXXX〉

〈業種〉

〈役職 XX様〉

Salesforceの強みは本物です。その上で、実態をお伝えします

シェアNo.1で、機能の豊富さも拡張性の高さも他にありません。それは私たちもそう思います。その上で、移行のご相談でいつもうかがう話を共有させてください。

01

機能を足すほど、ライセンスが積み上がるから

機能追加ごとに積み上がるライセンス費のイメージ

カレンダー、AI、PBX——必要になった機能は、そのたびにライセンスを買い足すことになります。導入時の見積もりと3年後の請求額が別物になるのは、この積み上がりが理由です。SalesRoidはこれらをプラン内に含めています。使う機能が増えても、支払う額は変わりません。

02

値上げが、自社の業績と関係なく起きるから

〈価格改定と為替の推移。出典を明記して差し替える〉

価格改定と為替で、外資ツールのライセンス費は動きます。業績が変わっていないのに更新のたびに費用だけが上がる——そんな相談が増えています。SalesRoidは国内で開発し、国内で提供しています。為替を理由にした値上げは起こりません。

03

ノーコード・ローコードには限界があるから

設定同士が絡み合い、解けなくなった状態のイメージ

拡張性は無限です。ただ、実際に拡張するのは自社です。そして触るのは多くの場合エンジニアではありません。小さく始めるうちは回りますが、プロジェクトが大きくなるほど設定同士が絡み合い、やがて誰も直せなくなります。SalesRoidは、ここを設定でしのぐのをやめました。必要な機能はエンジニアがコードで実装します。

Why SalesRoid?

元SalesforceユーザーがSalesRoidを選ぶ理由

左ナビ+一覧+詳細という馴染みのある画面構成
Reason01

Salesforceの標準機能を最初から搭載

見込み客、連絡先、取引先、商談、活動、カレンダー。Salesforceで日々使っている標準機能は初期搭載です。画面の構成も一覧・詳細・関連リストという馴染みのある形なので、現場に「また覚え直し」をお願いする必要がありません。乗り換えで最初に折れるのは現場の学習コストです。そこを最小にしてあります。

お客様ごとに独立したデータベース、東京リージョン
情報システム部門の審査に必要な資料もご用意しています

STEP01

相談・業務ヒアリング

STEP02

移行判定とお見積もり

STEP03

ご契約・データ移行

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